これまでの歩み

年月 内容
1992年11月 「世界野生生物映像祭実行委員会」
(ジャパン・ワイルドライフ・フェスティバル実行委員会)設立
1993年8月 第1回世界自然・野生生物映像祭(ジャパン・ワイルドライフ・フェスティバル)
を開催(富山県)30カ国、292作品応募。ボランティア340名。入場者数 約3万人。
1995年8月 第2回世界自然・野生生物映像祭を開催(富山県) 28カ国、164作品応募。ボランティア160名。観客 約4万人。
1997年8月 第3回世界自然・野生生物映像祭を開催(富山県) 29カ国、363作品応募。ボランティア234名。観客 約2.4万人。
1998年5月 スミソニアン国立自然史博物館(米国)で上映会を開催
1999年7月 「特定非営利活動法人」認可(内閣府) 「特定非営利活動法人 地球映像ネットワーク」に改名、設立
             8月 第4回世界自然・野生生物映像祭を開催(富山県) 21カ国、328作品応募。ボランティア200名。観客 約3.6万人。
           10月 東京銀座ソニービルで上映会/ジャック・マイヨール、坂田明トークセッション
2000年3月 経団連自然保護基金総会で上映会/「カエルが消える」上映。絶賛。
             7月 「世界自然・野生生物映像祭、映像セミナー」東京・有明・東京国際展示場 「21世紀夢の技術展」(日本経済新聞社)のスペシャル・イベントとして。
2001年8月 第5回世界自然・野生生物映像祭を開催(富山県) 38カ国、435作品応募。ボランティア240名。観客 約3.8万人。
2003年8月 第6回世界自然・野生生物映像祭を開催(富山県) 38カ国、363作品の応募。ボランティア200名。観客4万人。 「世界自然・野生生物映像祭 in 東京」晴海・パナソニックセンター。 (主催:NFN,松下電器産業㈱、共催:WWFジャパン他)
2004年4月 「世界自然・野生生物映像祭 in 東京」晴海・パナソニックセンター。 (共催:NFN,松下電器産業㈱ 他)
           11月 国立科学博物館、新館のリニューアル・オープン、上映会。 連日立ち見が出て盛況。
2005年 「ワイルドライフ写真大賞」巡回展 (ロンドン自然史博物館、BBCワイルドライフ誌) 2月:国立科学博物館、6月:河口湖美術館、7月:富山市民プラザ
             8月 第7回世界自然・野生生物映像祭を開催(富山県) 30カ国、331作品応募。ボランティア142名。観客 約2.3万人。
             9月 世界自然・野生生物映像祭in東京を開催(東京都)/有楽町・朝日ホール 14作品の上映と千石正一先生によるトークイベント。ボランティア64名。観客 約3.5千人。
2007年8月 第8回世界自然・野生生物映像祭を開催(富山県) 40カ国、334作品応募。ボランティア372名。観客 約3万2千人。
             9月 世界自然・野生生物映像祭in東京を開催(東京都)/国立科学博物館・恩賜上野動物園 31作品の上映。ボランティア53名。観客 約3.8千人。
2008年10月 世界自然・野生生物映像祭in東京を開催(東京都)/東京国際フォーラムD1 22作品の上映。ボランティア54名。観客 約3千人。 羽仁進監督、千石正一先生、映像制作者堀田康夫さんによるトーク。
2008年 毎日新聞社 水と緑の地球環境本部と共催で、月に1度、「野生生物映画上映会」を開催。
2009年8月 第9回世界自然・野生生物映像祭を開催(富山県) 42カ国、347作品応募。ボランティア160名。観客 約1万5千人。
             8月 世界自然・野生生物映像祭in大阪を開催(大阪府)/毎日オーバルホール 海外のフィルムメーカー2人、ディオニー・ギルモアさんとキャサリン・フリスさんによるトーク。 ボランティア12名。観客 約500人。
           10月 世界自然・野生生物映像祭in東京を開催(東京都)/原宿クエストホール 22作品の上映。ボランティア73名。観客 約2千人。 羽仁進監督による生物多様性シンポジウム開催。  助成:財団法人JKA
2010年3月~4月 地球映像フェスティバルをキネカ大森にて開催。 協力:テアトル東京 動員715名。
            4月 アースデイ「いのちの森」に企画参加。
            9月 世界自然・野生生物映像祭in東京を開催(東京都)/東京ウィメンズプラザ助成:財団法人JKA
2011年8月 第10回世界自然・野生生物映像祭を開催(富山) 53カ国、459作品応募。観客1万9千人。
           10月 世界自然・野生生物映像祭in東京を開催(東京都)/東京ウィメンズプラザ 13作品の上映。観客1千6百人。 「恐怖の水素爆発」トークショー  助成:財団法人JKA
2013年8月 第11回世界自然・野生生物映像祭を開催(富山)
2014年4月 笑顔も満開!上野動物園の春休みでの上映会
2014年4月 桜カフェ(世田谷トラストまちずくりビジターセンター)上映会
2014年8月 真夏の夜の動物園 上野動物園 x ナショナル ジオグラッフィク チャンネル
2014年11月 世界自然・野生生物映像祭in大正大学(上映会)